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zoom RSS 『ゴーン・ベイビー・ゴーン』★★★☆☆

<<   作成日時 : 2009/03/12 01:54   >>

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ある日、ボストンの住宅街で小さな女の子が行方不明になった。

母親の留守中、家にいたところを何者かによって誘拐されたのだ。

事件から数日が経ち、捜査は行き詰まった。

そこで、少女の伯母夫婦は個人的に探偵を雇うことにした。

調べていくうちに、意外な事実が明らかになっていく。

監督は、『アルマゲドン』や『パール・ハーバー』の俳優ベン・アフレック。

主役の探偵を演じているのはその弟。

この主役があまりよくない。

作品は、まあまあ楽しめて、考えさせるというもの。

わたしはそれほど高評価を与えないが、世間では評判がよいみたい。

原題は「GONE BABY GONE」。

はじめその意味がよく分からなかったのだが、作品を観ると意味が分かる。

(監督ベン・アフレック/2007年アメリカ)






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