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zoom RSS 『バットマン リターンズ』★☆☆☆☆

<<   作成日時 : 2008/08/23 23:30   >>

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これほどつまらない作品だとは思わなかった。

前からずっと思っていたのだが、
ティム・バートンというひとは、やっぱりダメなのではないか。

退屈で眠たくなる映画であった。

(監督ティム・バートン/1992年アメリカ)









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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
「ペンギン」の描かれ方は「障害者差別」としか思えませんでした。
反小市民
2009/12/29 13:32
◆反小市民さま

そういう批判は、この作品の公開当時、よく聞かれたように思いますが、「異人」を描こうとすればするほど、現実社会の被差別者たちに似通ってしまうというのは、想像力の貧困を示しているのでしょう。ティム・バートンはやはりダメだ、と結論づけていいように思います。
影丸
2010/01/02 13:06

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