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zoom RSS トゥルゲーネフ『初恋』(光文社古典新訳文庫)

<<   作成日時 : 2008/01/11 22:27   >>

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お、気づけば、1週間もつづけて更新している。

えらいぞ、わたし。

さて、光文社古典新訳文庫で、『カラマーゾフの兄弟』につづく2作品目の紹介だ。

なぜだろうか。

こういう古典作品は、わくわくどきどきしながら読める。

主人公が、父親に対して憎しみを抱かなかったのは、なぜか。

これだけは、わたしにとって謎だった。

どうしてわたしがこう感じたのかは、本書を読んでいただければ分かるだろう。

それに対して、父親殺しをテーマにしたドストエフスキー。

興味深い対比である。














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